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Twitterで児童ポルノ

児童

先日、衝撃的なニュースを耳にしました。Twitter上で行われている児童の性的搾取の約40%が日本のアカウントによるものであるというニュースです。日本はそんなに児童が好きな国なのか、ちょっとがっかりしますし、それだけ児童が苦しんでいると言う事でもあります。ゆるせないですよね。

そもそもTwitterというSNSは世界でどれくらい使われているのかと言うと、2016年のデータによると約3億人。そのうち約20パーセントがアメリカで10パーセントが日本での利用だそうです。つまり、ユーザー数を約10パーセント占めている日本が、児童の性的搾取の約40%を占めていると言う事です。ひどいです。

では児童の性的搾取とは何なのかを説明していきたいとおもいます。児童の性的搾取とは簡単にいえば性的な悪さによって児童を苦しめることです。たとえば、児童売春であったり、児童ポルノなどがこれにあたります。ちなみにここで言う児童とはアダルトビデオに出演できない年齢と一緒で18歳未満の人のことを指しています。

また、2016年の児童ポルノの被害件数もなんと過去最多。児童ポルノに対してのモラルがきちんと持たれ始めていると思った矢先にこれです。しかも前年に対して約1.5倍の件数。増え方が結構急ですが、その原因としてはSNSがあげられるようです。やり方としては、だましたり脅したりして自撮りをさせてメールなどで送ってもらうというものです。

1、情報モラルの欠如、SNSに対する態度

SNSを含むインターネットには匿名性、拡散性、信憑性という3つの危険性があります。私の知り合いにも未成年でお酒やたばこなどをSNSにあげていた人もいましたし、私はスポーツの部活をしていたので、体育会系ののりで男性のアレを引っ張って遊ぶという動画をタイムラインに載せている友人もいました。当時高校生の私は面白がっていましたが、彼は女性にも公開していましたから恐ろしいですよね。

2、児童売春、ポルノに対してのモラル

日本は特に児童売春、ポルノに対してのモラルが欠けていると思います。今回のTwitterのニュースでも分かりますが、他にも児童が登場するエロ漫画なんかも問題になっています。漫画は日本を代表する素晴らしい文化ですが、そういった負の一面もあるんですね。2次元ですから実際の話ではありませんが、そういったものが存在する事が問題でると指摘している人は多くいます。